【期待⇔応合】、【ありがとう】と言葉が大好き!お互い『いい男』&『いい女』を目指してる姉弟です。日常生活の出来事を書いちゃいます!よろしくね~☆  (弟は休止中。。。)


by saito-kyoudai
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精霊信仰って何ですか?

池袋にて、なんで屋の勉強会がありました。 私は、参加しました。
まだまだ、自分は、「勉強不足」ですが、覚えてる範囲を書きます。足りない所、「ここ、違う!」ってあったら教えて下さい。。。


【精霊信仰って何?】

極限時代の人類史 500万年
         ↓
   木から落ちたサル
         ↓
     自然の外圧(おびえかくれる) 
                   ↓
                洞窟に隠れる
                    ↓
                 弱い存在

私は、勉強してて分かったことは・・・、

  人の意識三層構造
 本能(体) ― 共認(心) ― 観念(頭)
 動物→→→人の知能進化

人類は直面する過酷な現実対象=自然と凝視し続ける中で、本来の同類を対象とする「共認機能」を自然に対して作動させ、自然との期待・応望=共認を試みました。
  (ブログdeなんで屋@東京から。)

ホウホウ(._.;)(゜o゜/) なんか、面白くなってきました。
あとから、ブログを読んで・・・
人類は、自分が生きるため(危機からの脱出)、自然に期待・応望してる事を願ってたんだぁ・・・。って分かりました。

共認―┯→自然=精霊
    同類⇒観念機能の成立

なるほどぉ・・・。

「人類の前は、『サル』」って学校で習ったと思いますが・・・、ここでは、もっと前の『原モグラ』と習いました。 順番で並べると・・・。
→『原モグラ』→『原猿』→『真猿』→『類人猿』→『人』
ってなります。


【勉強会をしての感想!】      
私たちが、学校で習わなかった500万年の人類史。勉強会で習って、良かった!
「昔は、貧困だった」って言うけど、もっと貧困な時代極限時代があったんだ。と、分かりました。
でも、『自然に期待・応望=共認』が、一番の響きだった。
本当に、勉強会に参加して、良かった☆と、自分的に・・・、改めて痛感しました。

ありがとうございました。

そして来年から、行ける時は『なんでやサロン』『なんでや劇場』に出来るだけ参加して、もっと勉強したいと思います! (でも、遠いから・・・2~3ヶ月に1回。そして、毎日るいネットも、見て勉強しますよぉ(^-^)g")
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by saito-kyoudai | 2006-12-27 23:11 | 斎藤(姉)日記